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営業・マーケティング特化型
実行力改善支援サービス
STRABO

創業以来、2000社以上の取引と11000件を超える営業・マーケティング支援実績を誇る
エムエム総研が辿り着いた戦略実行力とマーケティングノウハウの重要性。
これまで多くのマーケティングリーダーを輩出してきた弊社独自のノウハウを元に
マーケティングに強い組織へ変革を支援致します。

INFORMATION
セミナーやウェビナーのお知らせは随時、こちらに記載します。

組織に戦略実行のPDCAを回す力がなければ
景気の変動が致命傷になります

BtoB営業・マーケティング部門の課題

生産面
  • 労働集約(人材依存)が改善できない
  • 働き方や生産性が改善されない
  • 成果のボトルネックがわからない
人材面
  • 現場業務を経営者が引き取らないと回らない
  • リーダーが育たない
  • 優秀な社員が直ぐに辞めていく
自走面
  • 施策を打っても予想と大幅に異なる結果が返ってくる
  • 現場が課題を発見できず、優先業務が後回しにされる
  • MA導入後、余り使われずにうまく効果が出ない
組織連携面
  • マーケティングと営業が上手く関係を築けていない
  • 自部門の取り組みに他部門・組織の協力が得られない
  • 社内コミュニケーションが不足している

定期的な組織診断とミドルマネージャー育成で
営業・マーケティング組織の“戦略実行力”が向上

組織生存の鍵となる3つの変化

組織が変わる
  • 目標やKPIの実行、完遂力が高まる
  • 組織間の連携が進む
マネジメントが変わる
  • 経営戦略や目標に対しての計画立案力が高まる
  • 経営の戦略が現場へ浸透していく
現場メンバーが変わる
  • 導入した手法やツールが自走運用されるように
  • 優秀人材の想定外の離反が無くなる

戦略実行力とは

戦略を組織が正しく理解し実行者が主体性を持って
仮説検証まで行える力を指します。
企業存続において欠かせない力と言えます。

従来の組織改善サービスや研修では得られない解決策

従来のサービス

case1
⼀般的な組織サーベイ

業績に直結する営業・マーケの問題点の可視化につながらない。

case2
コンサルティングによる
戦略・企画⽀援

コンサルに依存し、⾃⾛する組織を作れない。

case3
マネージャー研修

ノウハウを理解しても、実践の場がなく定着しない。

STRABOの組織改善サービス

戦略実⾏⼒を可視化、向上させ、
⾃⾛できる営業・マーケティング組織へ

  • 株式会社エルテス様
  • ビーモーション株式会社様
  • 日本メジフィジックス株式会社様
  • 株式会社ラクス様
  • 株式会社インタラクティブ・コミュニケーション・デザイン様
  • bravesoft株式会社様

産学連携で開発した「戦略実行力の指標化」

監修
慶應義塾大学
大学院経営管理研究科
余田拓郎教授

BtoB営業・マーケティングに特化した組織診断

エムエム総研創業30年の知見、ノウハウとマーケティングの第一人者である余田拓郎教授との共同開発で生み出された「STRABO」は、業績直結型の営業・マーケティング組織の経営意思決定支援ツールです。

STRABOはマーケティングと戦略実行力に
フォーカスした伴走支援型組織変革サービス

STEP1

組織サーべイ

戦略の理解と納得度合、
そして実行力の定着度合を診断し数値化。

STEP2

マーケティングの
組織浸透

診断結果を元に組織の縦横十字連携を担うミドルマネジメントにマーケティングノウハウを育成指導。組織全体に戦略が理解されやすい環境を構築

STEP3

組織全体の変革と成長

専属コンサルタントを通じてマーケティング体質の自走できる組織へフォローアップさらに定期サーべイを通じて変化をチェック。

FAQ

サーベイで得られるものについて

メンバーを見ていたら、やる気があるかは大体分かるのですが・・・
やる気ではなく、経営とメンバーの向いている方向に相違がないかを測るのがSTRABOです。一見やる気がありそうでも、実は会社の方向性を理解・納得していないケースもあります。また、モチベーション系のサーベイと異なり体感と実際の回答に大きな差が可視化されるのが特徴です。

既存サーベイとの違い

すでに社員満⾜度調査をやっていますが、それでも必要でしょうか?
STRABOは満⾜度調査とは全く別であり、あくまで戦略浸透度合いや実⾏ポテンシャルを測るものです。診断によって業績に直結するボトルネックの可視化、改善を⾏うためのものなので「社員満⾜度調査と合わせて戦略浸透度合いを測る」などと⽬的に応じて使い分けることが可能です。
過去に従業員サーベイを実施して失敗しました。結局、不満を表出する結果になるのではないでしょうか?
満⾜度や不満点の診断ではなく合意形成度合いを測るため「満⾜していますか」といった設問ではなく理解、納得、充⾜を測ります。そのためメンバーへの診断結果の公開は不要であり、メンバーも回答する中で「経営層に不満をぶつけている」という意識も⽣まれません。

タイミングについて

メンバーが業務に追われる中、サーベイで負担をかけるよりも新規採⽤で現場課題を解決したいと思うのですが・・・
中⻑期的に考えると早期の診断がおすすめです。STRABOによって今いるメンバーの成果創出ポテンシャルを可視化し、ボトルネックを改善することによって今のメンバーのポテンシャルを最⼤化させることができます。